健康を維持するために一番簡単で一番効果的な方法について考える

17
私は年をとるにつれて自分や親の健康について考えることが多くなりました。私の親はバセドウ病や胃潰瘍などの命に関わらない持病を持っています。体質的に胃腸が弱かったり甲状腺に何らかの性質があったりして病気になってしまったのだと思いますが、私の親は昔から好き嫌いがとても多いです。フルーツ全般や酸っぱいものが大嫌いでほとんど食べませんでした。しかし病気になってからはそれらの苦手だったものを少しずつでも食べようと意識が芽生えてきて食べやすいイチゴ、梨、さくらんぼ、スイカ、メロンは口にできるようになりました。やはり病気の原因は本人の体質や遺伝的要素が主な要因だと思いますが、基本的な食生活というのも大きく関わってくるのだと思います。子供の頃の好き嫌いはそのうち克服されますが、大人になっても嫌いな食べ物というのは誰かに食べなさいと言われることもないので克服するのは難しくなります。だから小さい頃から少しずつでも好き嫌いを減らしてあげるとうのは親の義務でもあると思います。そういう風に食事に気を使うことが病気を防ぐことにつながります。普段から規則正しい生活をして暴飲暴食、偏食をしないことが、大切になってくるのでそういう生活を心がけ流ことが病気にならないことにもつながると思います。栄養バランスを考えた献立を考えるのは難しそうですが単純作業なので慣れれば簡単です。肉、魚をバランスよく入れて野菜もかわるがわる取り入れ乳製品、海藻、豆製品を取り入れるだけのことです。バランスのとれた献立を立ててうまく作れると少し誇らしげな気分になれます。料理を作る人はその家族の健康面での良し悪しを左右しているのだという自覚を持ち作っていくべきだと思います。

できる人は自己管理も徹底!?ハワイで出会った健康について考え方

16
以前、ハワイに行ったときのことです。
朝から最高の天気に恵まれた私は、朝からワイキキビーチ沿いを散歩していました。
コナコーヒーを買い、サングラスをかけて歩いていると、何やらたくさんの人たちが・・・
ムキムキのシックスパックを持った裸の男たち、薄着の金髪美女が走ってまいります。
その人数には圧倒されてしまいました。
時刻はまだ午前5時だというのに、後ろからまだまだ続々とやってまいります。
信号待ちをしている男性に少し話を聞いたところ、
ハワイの中心部に住む金持ちの人々は、朝みんな走るそうなのです。
というのもアメリカの医療費は非常に高いそうで、健康には自分たち自身で気をつけて生きていかねばならないのです。
彼らハワイのホノルルに住めるようなお金持ちの人々は、自分だけでなく、
会社や事業にとっても非常に重要な役割なはず。
それをきちんとわかっている彼らは、自分たちで自分の健康管理を行っているのです。
そのことを聞いた私は興味を持ち、具体的にどのような生活を送っているのか聞いてみました。
快く答えてくれたのはシックスパック持ちの32歳のゴリゴリのイケメン。ラグビー選手かのような肉体でした。
彼は朝と夜の2回、それを週に3回の計6回を必ず走るそうです。
加えてジムでのトレーニングを週に2回、毎日プロテインを飲んでの生活を続けているそうです。
そこまでしないと痩せない、健康になれないというのなら、
そんなことしなくてよくない?と思ってしまった私ですが、よくよく考えればそれは間違いかと・・・
日本では肥満、糖尿病などの生活習慣病など当たり前になってきましたが、それ自体が間違い。
それは当たり前になってはいけないことなのです。
彼らのようにまずは病気にならない体づくりが重要なのです。
日本でダイエットといえば、食事を抜くだとか、サプリを飲むだとか。
ハワイでの出会いを通じて、健康は自分で作るものだと実感しました!

どんなに健康に良い物を食べても食べ方が悪ければ不健康になるかもしれません。

“食事の時の姿勢と健康に関連があるというと信じられるでしょうか?特別厳格な家庭では、食事中はTVは見てはいけない。会話も禁止。姿勢を正して食べ物に感謝して食べなさい。というしきたりのようなものがあるのかもしれませんが、実はその厳格なしきたりが健康に良い食事方法なのです。
厳密に言えば『姿勢を正して食べる』ということが、そうでない場合よりも咀嚼回数が増えるという研究データがあるそうなのです。咀嚼回数が増えるということは食べたものが柔らかくなって胃には優しそうですが、さらに重要な事実が唾液の分泌量が増えるということなのです。

唾液にはさまざまな効能があります。
まずは消化作用。唾液に含まれるアミラーゼと呼ばれる消化酵素によってでんぷん質を分解する作用があります。また、唾液に含まれる亜鉛が味覚の大元だとも言われています。
そしてリチゾームという成分による殺菌作用があるおかげで、食べ物に含まれる毒素を中和してくれているのと同時に口臭や口内炎や歯周病などといった病気にかからないように雑菌を除去してくれているのです。
さらに最近では唾液に美容効果も認められているそうで、パロチンとEGFという成分が細胞修復や老化防止に作用しているという研究結果も明らかになっています。
唾液はその時々の精神状態にも左右されます。緊張していると唾液が出ずに口の中がカラカラになったり、ストレス下ではドロっとした粘度の高い唾液が出たり、リラックスしているときはサラサラした柔らかい唾液だったりと精神状態のバロメータの役割も果たしていることが日常生活でも実感できます。

では唾液の分泌量を増やすにはどうしたら良いのでしょうか?
そのための方法の一つが咀嚼回数を増やすことであり、食事の姿勢を見直すということなのです。
また、噛むだけでなく、舌をよく使うことでも唾液が出やすくなるそうで、舌体操なる舌のエクササイズ法もあります。またたくさん会話をすることでも舌を使うので唾液は増えるはずです。
唾液の多く出るような生活をすることが健康的な生活と呼べるのかもしれません。
つまり唾液が健康的な生活レベルを表す、最もわかりやすいバロメータかもしれないということです。”

実年齢よりも高かった血管年齢を下げるために、私が日々実践していること

私は、40代の専業主婦です。実は、数ヶ月前に健康診断を受診しました。毎年、尿検査や血液検査に異常が無く、正直なところ見た目年齢が実年齢を下回っていると自負しています。だから自分は問題なく健康だと思っていました。つい最近までは。ところが、今回受診した健康診断の際に血管年齢の測定をし、結果に衝撃を受けました。私は、40代前半なのに血管年齢は、なんと51歳!?本当にショックでした。なぜこのような結果になってしまったのか。考えてみると思い当たるふしがありました。昼間、一人の時間に楽しみで食べている甘いスイーツ、旦那様と結構な頻度で食べに行くラーメン、子どもの好みに合わせて作っている揚げ物メインの夕食などなど。思い当たることがいっぱいでした。こんな事をしても太らなかったことが、かえって良くなかったのかも知れません。来年こそは、血管年齢を絶対に実年齢以下には下げたいです。努力しようと決意しました。昼間のお楽しみスイーツは可能な限り止めて、おやつはクルミにダークチョコレート、それをおともにしてコーヒーを飲むことにしました。クルミは血流を良くする作用、ダークチョコレートには動脈硬化を予防する作用、コーヒーには、脳梗塞を予防する効果が期待出来ます。逆にケーキを食べていたら血管が詰まりそうなイメージですね。まずこれだけでも改善の見込みはあります。そして、ラーメンは必ずスープを残すことにしました。一鉢のラーメンを子供と分け合って食べます。そして夕食は、やっぱりメニューを大幅に見直さないといけません。これからは食前にキャベツをざく切りにして百グラムほどしっかり噛んで食べることにしました。そうすることによって血糖値の急上昇が防げて、満腹感も早めに得られて、結果的に油物を食べすぎないことになります。これらのことを積み重ねて行けば、必ず良い結果に結び付くと信じています。

ダイエットは食事から~ただ痩せるのではなく健康的に痩せるということ~

以前から万年ダイエッターだった私ですが、妊娠を期に栄養バランスについて真剣に考えるようになりました。若いころはただただ体重を落とせれば良い、とばかりに食事を抜くだけの無理なダイエットをよくしていたものです。しかし若いころというのは付き合いで食事に行ったり、お酒を飲む場面がたくさんあるもの。そんな時、食べることが大好きな私は「カロリミット」を飲んで暴飲暴食していました。それから数年して、暴飲暴食をすると胃腸にダメージが出てくるようになってきました。歳を感じます。徐々に食べる量は減ってきたのですが、基礎代謝量も落ちているのか体重のベースは減らないまま。そんな日々を送っているうちに、妊娠が発覚しました。もうただ痩せることが目的の、自分だけのためにするダイエットの日々は終わりを告げました。それからは栄養バランスというものに気を配って食事をとるようになりました。栄養が偏らないようにできるだけ多くの種類の食品を摂ることを心掛け、特に最近摂取していないなと思うものを積極的に摂るようにしました。例えば、昨日はレタスとトマトのサラダだったから今日はキャベツの千切りにしよう、今週はまだ魚を摂ってないから今日は煮魚にしょう、などといった感じです。それから、毎日必ず朝食にはヨーグルトとバナナを食べるようにしていました。その結果、臨月も今も体重は非妊時より7㎏増加で、理想的な体重で収まっています。健診での血液検査でも貧血などの問題はなく経過でき、妊婦がなりやすいといわれる便秘に悩まされることもなかったです。ダイエットの元々の言葉の意味は「食事」。栄養バランスに配慮した食事にすることで、結果的に健康(適切な体重にコントロールすることは健康的ですね)に繋がっているんだと、実感しました。これから生まれてくる子どもも含め家族の食事管理をする者として、食事と健康が直結していることを身をもって知ることができ、本当によかったです。産後は体型と体重を戻したいと思っているのですが、食事の面からアプローチして、健康的に痩せられるような気がしています。そしてもう一つ、妊娠を期に今まで作ったことのない料理を作るきっかけにもなり、主婦レベルがアップした気がします。

身体がなんとなく不調な人におすすめ!とにかく試して欲しい「ひとりでできる背骨体操健康法」

私が実践しているのは、「骨体操」です。「骨体操って何よ?」とよく笑われてしまうのですが、馬鹿にすることなかれ、これが中々あなどれない私イチオシの健康法なのであります。正式には、「ひとりでできる背骨体操健康法」といって、書籍になっています。私がこの本を手にしたのが数年前ですが、それ以来この本に幾度となく助けられました。「体のゆがみ」を正せば、腰痛、肩こり、内蔵の異常もなおる!とこの本でうたっているのですが、まさにその通りなんです。腰痛、肩こりが酷いときでも、3日間この背骨体操を続けたら、不思議なくらいに楽になりました。背骨体操は、背骨一つ一つに対応した体操があって、つまり頚椎1番?7番、胸椎1番?12番、腰椎1番?5番、仙骨1番?5番それぞれに働きかける体操があるわけです。体の不調にあわせて、その部分だけをピックアップして行うこともできます。例えば、頚椎2番と3番の体操と、胸椎4番の体操をしようなんていうこともできます。背骨のゆがみに関係する病気の一覧もあるので、持病を持っている人は、一覧を見てどの骨がゆがんでいそうかもわかります。自分自身、日頃の姿勢の悪さから、ゆがみそうな背骨の位置を把握しているので、該当する骨体操を暗記し、就寝前になるべく行うようにしています。骨はつながっているので、できれば全部の体操を1日1セットするのがおすすめですが、少しずつでも続けたほうがいいかなと思って私はズボラをしています。骨体操は、ほとんど寝転がって行うので、畳2丈分くらいの広さが必要です。時間は、骨1つ1体操で、30秒くらいです。あるポーズをして息をとめ、我慢できなくなったらもとのフラットな体制に戻って息を吐き10秒数えるといった感じです。本当に簡単で、安全で、誰にでも無理なくできるのでおすすめです。

30代、夫婦で一緒に楽しみながら!健康的にトレーニングしてます。

現在30代の専業主婦です。1年くらい前、同じく30代の主人を見ると、なんか体がたるんできてるなぁーと感じることが多くなってきました。昔は筋肉で引き締まっていてかっこいい体だったのに、今ではお風呂上がりのお腹を見るとぷにぷに・・・。正直冷めてしまいます。主人は接客業なので見た目も大事だと思い、はっきりとそのことを伝えると、自分でも薄々感じていたようで、すぐにランニング、縄跳び、筋トレなどのトレーニングを始めたのです!元々スポーツマンなので、体を動かすことは好きなようです。最初は、頑張ってるなぁと傍から見ているだけの私でしたが、同じ30代といっても、主人は私より3つ年下・・・。ってことは、自分はもっとやばい状態なのかも!?と思うように。妊娠・出産で確かに2キロほど太ったし(笑)人のことを言ってる場合じゃない!と、一緒にトレーニングをするようになりました。私はもともと運動が得意なわけではないので、全て同じメニューではなく、ランニングの距離を短くしてもらったり、縄跳びの回数を少なくしてもらったりしています。衝撃だったのは縄跳びです。トレーニング初日に飛んだ時は50回くらいで苦しくなり息がきれていました。小学生の時は一緒飛べるんじゃないかと思うくらい余裕だったのに(笑)あぁ、衰えてるんだ・・・というのを実感しました。そこからは毎日少しずつ回数を増やしていき、腹筋・背筋の筋トレもだいぶ回数が増えてきました。体重自体はそこまで変わっていませんが、主人も私も確実に体が締まってきて、今はトレーニングが楽しいです。体脂肪率も下がりました。食事も今まであまり食べなかった豆腐・豆乳料理を増やしたりして、体が健康的になっているのを実感しています。

3年前からスムジーのみ続けた結果、以前より前向きにで、綺麗肌になった私

年齢が45歳を過ぎたころ、なんとなやる気も出ず、肌もくすんでしまったようで、自信が少しずつなくなってしまっていました。仕事にや家事にも追われる毎日、食生活も乱れたいたのにも気が付きませんでした。残業続きでついついでき合いのお惣菜で済ませてしまったり・・。そんなタイミングの時に、スムージーブームがやってきました。マスコミで取り上げられて、スムージーのレシピ本も何冊も出版されました。体調の悪かった私は、少しでも改善になればと、レシピ本とミキサーを購入して、早速試してみました。
あまり飲みにくいと続かないので、野菜少な目、フルーツ多めから始めて、毎朝欠かさづ飲むことにしました。
フルーツは本来ならばフレッシュが良いのでしょうが、季節のフルーツを刻んで、冷凍して味のアクセントにしたりしました。一番のお気に入りは、トマトとグレープフルーツ、セロリのレシピです。抗酸化作用のあるトマトとビタミンcいっぱいのグレープフルーツ、ミネラル豊富なセロリ。朝から血液が綺麗になるような美味しさです!
他にも、女性ホルモンの代わりになる、イソフラボンを含む豆乳をベースにほうれん草・バナナを入れたレシピ。これはほうれん草の美味しくなる冬場によく作りました。
毎日作っているうちに、自然と今自分の体に必要な物をチョイスできるようになった気がします。
そんな生活を続けて1カ月もしない頃から、悩みだった便秘も改善され、肌の透明感も戻って来ました。
お友達からも、「化粧品かえた?」などと尋ねられるようにも!そんな変化が嬉しくて、もう3年毎朝飲み続けています。
しっかり、ごはんを戴くことも、もちろん必要ですが、取り切れない栄養素を朝の一杯でおぎなえ、活力を与えてくれます。
今、更年期ど真ん中なはずの私ですが、いまのところ顕著な症
状は現れていません。以前よりも前向きになり、体も軽くなりました。継続していて本当によかったです!

お金をかけずに肌の保湿をして、ぷりぷりの肌を手に入れる方法!

肌にとって1番大切なことは、保湿をすることです。

どんなに高い化粧水や乳液、クリームを使っていてもちまちまと少量ずつ使用するのではあまり効果がありません。
金額に関わらず、自分の肌に合ったものをたっぷりと使用してあげることが何よりも大切です。

そこで今回は、肌の保湿をする上で私が実践していることをご紹介いたします。

1.洗顔後、なるべく5分以内に精製水を使って保湿をする
入浴後に肌を放置していると、みるみるうちに水分を失っていきます。なのでなるべく5分以内には保湿をしてあげて下さい。薬局のコンタクト洗浄液などのコーナーに置いてある精製水は、薬品の溶解や化粧品を作る際に使用されるとても純粋で綺麗な水です。その精製水を、化粧水をつける前にたっぷりと手にとり肌へ浸透させてから、化粧水や乳液をつけるとより保湿効果がアップするのでオススメです。時間がとれる方は、精製水をコットンへたっぷりと含ませて顔全体に5分間くらいのせてあげるコットンパックをすると、より効果が上がります。精製水は1つ100円前後で手に入りますので、一度試してみてはいかがでしょうか?

2.洗顔時に、米ぬかを使用する
いつも使っている洗顔フォームを泡立てた際に、スーパーなどで売られている米ぬかを少量いれて洗ってみてください。米ぬかの粒々のおかげでピーリング効果が出て、肌の老廃物を除去してくれます。また、米ぬかに含まれているビタミンや亜鉛の成分によって、肌荒れを防ぐことが出来たり老化防止やシミの予防、保湿効果にも期待が出来ます。週に1~2回洗顔に取り入れるだけでモチモチ、ぷりぷりの肌を手に入れることが出来ますよ。

いかがでしたか?
高い化粧品を購入するだけが美肌への近道ではありません。
身近にあるものを賢く利用し、手軽に美肌へ近づいちゃいましょう!

普段の生活からいかに健康にするか、睡眠、運動、食の大切さが分かります。

普段の生活から健康を意識して生活すると、心も体も元気になります。一番大切なのは睡眠です。睡眠がおろそかになると、仕事にも影響しますし、ひどい場合にはうつ病にもなります。その睡眠をいかに良くするかは、運動にかかっています。体を動かすことによって、ホルモンバランスがよくなり、あと、日光を浴びながら運動すると、ビタミンDが体内に作られます。そのことによって、自然に夜眠れるようになるのです。睡眠や運動だけじゃなく、食も大切です。腸は第二の脳と言われるように、腸の調子が悪いと体の調子も悪くなります。一番は、腹八分でSTOPすることです。満腹まで食べると、肥満の原因になることや、腸に負担がかかりすぎて腸が弱る原因になります。それと、食べる食材をバランスよくとることも大切です。人間の体は栄養を蓄えようとしますので、ダイエットだからと、栄養を取らないようにすると、それに対応して、普通にバランスよく栄養を、とっている人より、多く体内で栄養を蓄えようとする脂肪が増えやすくなり、リバウンドしやすい体になってしまいます。このようにいかに、睡眠、運動、食の大切さが分かったかと思います。あと普段の生活からいかに健康にするかの大切なことは、生活リズムを作り、その生活リズムを続けることです。毎日同じ生活になって、退屈と感じてしまうと思いますが、それこそが、健康になる方法なのです。毎回同じ生活リズムで生活することによって、体が覚えるようになり、徐々に体内時計となっていくのです。健康は継続なりです。少しずつでもいいですから、健康のことにトライしてみてはいかがでしょうか?そのことによって、今よりは確実に心も体も元気になります。